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ドリップコーヒー
2010年5月24日月曜日
蒸らしなし
蒸らしをなしにして、膨らんだかさを崩さないように頂上にお湯を注ぎ続けてみました。
結果的には、点滴のように少量でないと、山が崩れてしまいます。結局窪みができてしまいました。
そこそこおいしいのですが、冷めてから飲むと今ひとつ味が足りないように思えました。
2010年5月23日日曜日
またコーヒー
YouTubeの動画を参考に淹れて見ました。中央部分にだけ注いでいくやり方で、蒸らし時間は30秒ほどです。見ておこうと思ったのですが、ドリップしていく様子までチェックできませんでした。
1回目に注ぐ量もいろいろと試していくべきでしょう。
苦味はしっかり出ました。あまりコクというか深みは出ませんでした。失敗の少ない淹れ方だろうと思います。
2010年5月22日土曜日
youtube
いろんな抽出法をインターネット動画で見た。1回目、そして2回目以降も中心部のみに注いで土手を作っていく方法を試してみようと思う。味の3要素を確かめてみたい。
本日再挑戦
同じような条件でゆっくりと多めに注いでいきました。途中火にかけなおしたんですが、とりあえず苦味は出ました。高い温度で抽出するときは多い目の湯で1回目を淹れることですね。
次は低温で少ないお湯で淹れてみようと思います。
お湯の量
ポットから蒸気が出始めたところで注ぐ。苦味少、薄味でおいしくない。
中心にコーヒー粉の丘を作って試したが全体が膨らんで、頂点だけが平らになることはなかった。全体が沈み始めたとき2回目を注いだ。1度目に注ぐ量が少なかったので、初回ではほとんどドリップは落ちなかった。
次は初回の注ぎ量を増やして、丘が平らになると次を淹れる自分流で行きたい。
2010年5月19日水曜日
低温でいれる
ポットの湯が沸騰直前の高い温度になったら常温の水をつぎ足しました。温度は低いので蒸らしに時間をかけました。泡のはじける音が盛んになって全体がしぼみ始めたら2回目を注ぎました。
味はとても薄いです。僕の淹れ方は蒸らしが少ないのかもしれません。失敗したくないですから。
次は温度はどうしましょうか。
100度で再挑戦
沸騰を確認してから注ぎ始めました。コーヒー豆はあらかじめ平らにならしておいたので丘のようには膨らみませんでしたが、全体が平らになって沈み始めたころに2回目を注ぎ始めました。
結果は、蒸らしが少なかったのか、深みが出ていませんでした。真ん中に丘を作るコーヒー粉の敷き方で、またあのおいしいコーヒーを再現できるようにトライしてみます。
2010年5月18日火曜日
100度、再沸騰
100度でいれはじめ、途中再沸騰させて注ぎました。結果、薄味でした。深みなし、苦味適、炭味なしでした。高すぎるといけないみたいですね。最初の投入の時は豆が温まってないから湯の温度が下がるんでしょうね。低温で蒸らしていれた味ににているかな。
豆を平らにしてセットしてあるので、2回目の時にはほぼ平らになっていました。炭の味はでてないので蒸らし時間はオーバーしてないと思います。
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